産み分けチャレンジ:条件整理

赤ちゃんの性別は選べないし、
男の子はめっちゃかわいいので激しいこだわりもないのですが・・・

 

もし、選べるなら女の子を育ててみたい!!!
 

ということで、インターネットで産み分けについて調べてみました。

いくつかのポイントがあったので簡単にまとめると・・・

 

 

☆精子が持つ染色体

赤ちゃんの性別は卵子に受精した精子が持つ染色体の種類によって決まるそうです。

X染色体を持つ精子が受精すると女の子が生まれ、
Y染色体を持つ精子が受精すると男の子が生まれるそうです。

 

 

☆それぞれの精子の特徴

X精子の特徴(女の子)
・ 酸性に強くアルカリ性に弱い
・寿命が長い(2~3日)
・ Y染色体よりも数が少ない
・動きが遅い

 

Y精子の特徴(男の子)
・アルカリ性に強く酸性に弱い
・寿命が短い(1日)
・ 数がX染色体の約2倍
・動きが早い

 

 

☆PH値
・膣内は酸性
・女性がオーガズムを感じると、アルカリ性粘液が分泌される
・排卵日は膣内の酸性度が下がる

 

 

☆排卵日
それぞれの精子の特徴、女性のPH値の特徴を踏まえて、

希望する性別の染色体を持つ精子が有利なタイミングを決める

 

 

☆卵子の受精可能時間
卵子の寿命は、排卵後約24時間
そのうち受精可能な時間は6~8時間

以上の情報から、女の子になりやすい条件を抽出!

 

 

①膣内をできる限り酸性に傾ける
②排卵日の2日前くらいまでの子作りがベスト

 

 

この2点に注目して産み分けにチャレンジしてみました。

 

 

つづく

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください